- 更新日:2014.08.13
- カテゴリ:イベント, シンポジウム, 科学技術インタープリター養成部門
科学技術インタープリター養成部門 シンポジウム開催します
東京大学科学技術インタープリター養成プログラムはこの秋に10年目を迎えます。これを記念してシンポジウムを開催することとなりました。昨今の社会情況を踏まえ、これからの科学コミュニケーション教育はどうあるべきか、皆様と一緒に考えたいと思います。様々な分野からのご参加を、心よりお待ちしております。
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東京大学科学技術インタープリター養成プログラムはこの秋に10年目を迎えます。これを記念してシンポジウムを開催することとなりました。昨今の社会情況を踏まえ、これからの科学コミュニケーション教育はどうあるべきか、皆様と一緒に考えたいと思います。様々な分野からのご参加を、心よりお待ちしております。
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2014年3月12日(水)、KOMCEEホールにて開催いたしました「教養教育高度化機構シンポジウム『初年次教育』」が無事に終了いたしました。100名を超える方々にお集まりいただきました。ありがとうございました。
詳細の様子はこちらをご覧ください→シンポジウム「初年次教育」ご報告
全学大学院副専攻プログラムである「科学技術インタープリター養成プログラム」では、2014年10月開講の第10期受講生を募集します。
7月22日(火)~8月4日(月) 郵送のみ。4日消印有効
8月から9月上旬にかけて書類選考および面接を実施します。
詳細は、科学技術インタープリター養成プログラム公式サイトの該当ページをご覧下さい。
平成25年度シンポジウムを以下のとおり開催します
ご予約も受け付けております(終了しました)
平成25年12月5日に開催された羽生善治三冠の
特別講演「格言から学ぶ将棋」がtodai.tvにて公開されました
番組はこちら→
イベント「羽生善治三冠 特別講演「格言から学ぶ将棋」」
【全学ゼミ「平和のために東大生ができること」】
映画鑑賞&ディスカッションイベント「紛争を止める力? ~リベリアのケースから考える~」開催
西アフリカに位置するリベリアは、1989-1996と1999-2003の二度の内戦に苦しめられました。2011年にノーベル平和賞を受賞したリーマ・ボウイー氏は女性たちによる非暴力運動を主導し、二度目の内戦においてリベリア和平に貢献しました。彼女のドキュメンタリー映画『悪魔よ地獄に帰れ』を鑑賞し、フロア全体参加型のディスカッションで、紛争を止める力とは何かを考えるイベントを行います。
東大生と乃木坂46によるワークショップが12月6日金曜日に東京大学駒場Iキャンパスで行われました。
テーマは「日本の長所短所」と「2020年東京五輪の演出」に関するものの2件で、東大生の代表としてブランドデザインスタジオの修了生が参加しました。
当日の模様は、朝日新聞 日曜版「まなあさ」の「よのなか科」記事として、1月5日、2月2日に紙面に掲載予定です。また、朝日新聞デジタルでも公開される予定です。